ソープでのトラウマ、ソープに行ったら射精障害が発覚した話
タイトルの通りですね。今回でブログ書くのも3回目で中々楽しくなってきたところTwitterでは何回か話したことがあって知ってるフォロワーもそこそこいると思うしクドいと思うけ知らん人もいるしちゃんとまとめたことないと思って今回は書いていくよ
※この出来事は2019年10月ごろの出来事で直近のことではない
その当時の生活
筆者のプロフィール :非モテ拗らせ、彼女できたことなし、童貞、オタク、
自分はその時には既に風俗1回失敗してて、本番無し、フェラと手コキのみの店いわゆるピンサロってタイプの風俗店で制限時間内に射精できず金だけドブにすてたことがあるんだけど
当時は無職で税金で暮らしていて、なにもしなくても毎月10万円貰えてる状態だったから金銭感覚が馬鹿になってて1度風俗を失敗してて薄々ちゃんと射精できるのか?と思ってたのにあまり深くは考えずハローワーク帰りにたまたまあった風俗街に行ってしまい2度も風俗で金をドブにすてる悲しい結果になってしまったわけだ。
入店
なんか良さそうな店見つけて入って受付の人に
「ソープは初めてだからトラウマにならないようにしてください 」って伝えた。知り合いの風俗狂いのオタクが初めてなら初めてって言った方がいいって言ったからそうした。平日昼間で少し安かった
待ち時間は20分くらい。その時スマホの充電が切れてて死ぬほどソワソワしてた。
置いてあった漫画を読んでて待った。
嬢に案内されて地下の薄暗い個室っぽいところに入った。嬢は21歳くらいでギャル系とDQN系の中間の顔だちをしていたすごく美人ってわけではなかったが特段ブスではなかった店主が気を利かせてくれたのだろう
その部屋はそこそこ広くて風呂のエリアとベッドが置いてあるエリアに分かれていて20畳くらいの大きさだった。
余談だが売春防止法で金銭を受け取ってのセックスは法律で禁止されてるのだが、ソープ店の建前としては、ソープは共同風呂屋であって風呂屋の中にいる女の子と”たまたま”恋愛をして店を出る時には別れてるって設定で風営法と売春禁止法を免れてるとかなんとか。
話を戻します。嬢との雑談の後体を洗ってもらってその後自分はベッドに仰向けになって寝てマグロになり嬢に全部任せてしまうってのがソープの基本らしい 知らんけど。
射精障害発覚
本番が始まって嬢のまんこに挿入したとき普段自分がオナニーしてるよりも圧力がよわいなーって思ってたら何分経っても射精できず最終的にはチンコが萎えてしまって俺も嬢もセックスする気分にならず残りの時間は雑談してた。
嬢が一番最初に聞いてきたのはオナホ使ってる?って言葉だった。どうやらオナホは膣圧がつよくそれに慣れてしまうと女のまんこでイけなくなってしまうらしい。今回それを自分で経験したわけだが
嬢には言わなかったけど男子校で変なオナニーした方がおもしろいみたいなノリで床オナをしてた時期があったのも影響して勃起はするが力入れないと射精できないポンコツちんこなのを自覚して嬢に気を使われれて残りの時間はおしゃべりして店を後にした。
その日は精神が真っ暗になって家でぼけーっとした
二度と風俗なんて行かねえ―――――――!!11!
まとめ
床オナ、オナホの使い過ぎは射精障害になる
膣内射精障害は自分でオナニーする分には普通にできるがマンコでイけなくなるやつ
みんなも気を付けよう。
ドラッグレポもやってるから良かったら見てください